セキュリティ(暗号化通信について)


 ユーザー様がSAFE-DIにログインして利用される情報サイトでは、SSL[Secure Sockets Layer]を利用し、暗号化通信に対応しております。

 SSLはインターネット上で個人の情報等を送信する際に情報の漏洩を防ぐための暗号化技術です。
これにより第三者に不正にデータを盗まれたり、悪用される可能性が極めて小さくなります。
 SSLの証明については、右のベリサイン セキュアシールをクリックして確認できます。
 SSLは、ブラウザの初期設定で利用できますので、特別な設定をする必要はありませんが、SSLを古いバージョンのブラウザでは表示できない場合がありますので新しいバージョンにアップデートすることをお薦めします。

 なお、ユーザー様のネットワーク環境のファイアーウォール等で「SSL」または「https」に制限をかけている場合は表示できませんので、利用ユーザー様内におけるネットワーク管理者様等にご相談ください。

 推奨ブラウザは、
 Internet Explorer8以上です。
 最新のブラウザは下記よりダウンロードしていただけます。
   ■Microsoft Internet Explorer